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	<title>CAVEB MAGAZINE &#187; INFORMATION</title>
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		<item>
		<title>interview : Rabbity Rabbit</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:54:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cavebe</dc:creator>
				<category><![CDATA[INFORMATION]]></category>
		<category><![CDATA[Rabbity Rabbit]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; L-R : MASA(Bass) / TAD(Guitar) / SYUN/(Drums) / EMI(Vocal) ベースとドラムがメンバーチェンジ をして新体制になったRabbity Rabbitにお話 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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<p>
&nbsp;<br />
<br />
<img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2012/01/RabbityRabbit11_new1-500x321.jpg" title="RabbityRabbit11_new" width="500" height="321" class="aligncenter size-large wp-image-653" />
<br />
L-R : MASA(Bass) / TAD(Guitar) / SYUN/(Drums) / EMI(Vocal)<br />
<br />
ベースとドラムがメンバーチェンジ をして新体制になったRabbity Rabbitにお話を伺いました。<br />
<br />
<span id="more-650"></span><br />
<br />
<span style="color: #808080;">◆新体制Rabbity Rabbit、いよいよ活動開始ですね！<br />
</span>EMI&gt;そーですね！いろんな人に助けられて、ほとんど休止することなく、活動開始できました！12月からガツガツいきます（笑）<br />
<br />
<span style="color: #808080;">◆新メンバーの２人はぶっちゃけ、入ってみてどう？</span><br />
SYUN/&gt;ん～僕の場合、前組んでいたバンドの頃からラビラビと結構ライブ一緒に県外も行ったりして、仲良くしてたんですけど、正直、僕をラビラビに入れてくれるなんて…ありがたやーという気持ちはめちゃくちゃありますね（笑）<br />
一番年下なんでかなりいじられてますけど、それはそれで楽しくやってます（笑）<br />
MASA&gt;僕はSYUN/より少し前に入ったから、SYUN/が入るまで僕がターゲットでしたけどね（笑）<br />
ラビラビに入ってみて、僕にとっては音楽的にもバンド活動的にも新しい領域ばかりなので毎回毎回が勉強って感じですね。 ほんとに考えさせられることいっぱい！（笑）<br />
でも、最近はそんななかで自分が生き生きしてるって感じられる瞬間があるんですよ。 それがほんとに嬉しいし楽しい！って感じですかね～。<br />
そんでラビラビのメンバーって、みんな生き生きしてるんですよ 自由奔放というかマイペースというか自我が強いというか…(笑)<br />
…いやもちろん良い意味ですよ？(笑)<br />
そんな中にいるから僕も生き生きできてるのかなと最近考えとるわけです<br />
<br />
<span style="color: #808080;">◆充実してるみたいですね！逆に元からいる2人はどう？新しい2人が入ってみて変わったこととかある？</span><br />
EMI&gt;やっぱり音も違うけど、メンバーで居る時の雰囲気とかも変わりました！平均年齢が下がったせいか、なんだかいつも新鮮な感じでいられます（笑）スタジオの雰囲気も皆が意見し合って、なかなか良い環境なんじゃないかなーって思います。<br />
<br />
TAD&gt;やっぱりリズム隊が変わったので今までの曲でも雰囲気が全然違いますね!あ、あと男臭くなりました（笑）<br />
<br />
<span style="color: #808080;">◆新メンバーの２人は、今後ラビラビとしてどんなバンドになりたいとかあるの？<br />
</span>MASA&gt;えーと、正直どんなバンドになりたいかっていう具体像は自分の中では決まりきってないんです。<br />
新しいメンバーでの新しいラビラビは自分ひとりじゃ想像できないものになってほしいので、唯一いえるとしたらおのおのが自分や音楽に真摯に向き合うバンドでありたいってことですかね。やっぱり音楽は一つの表現手段なわけで、自分自身が空っぽだったらなにも表現できないですから、よい音楽を作り出すバンドになりたいですね。<br />
<br />
SYUN/&gt;やっぱライブっつか音楽を通して地元もそうっすけど<br />
県外、全国隅々までライブして、あーライブってこんなに楽しいんだー、元気もらえた、また行きたいな、とできるだけたくさんの人に感じさせる、思わさせるバンド。<br />
まー簡単に言ったらラビラビのライブをみて、うわ、バンドってすげー！ライブ最高！ って感じで、いろんな人がいろんなバンドのライブに行きたくなる、したくなるきっかけみたいなんを作っていけるバンドになりたいと思ってんすよね。<br />
<br />
<span style="color: #808080;">◆なるほど。２人ともラビラビの音楽で伝えたい想いがはっきりしてますね！曲とかは今後誰がつくるの？どんな感じになりそう？ </span><br />
TAD&gt;今のところ僕が担当してるんですが、結構みんなそれぞれつくりますね! 曲調的には今までの雰囲気を残しつつ更にパワフルな感じになると思います。躍ったり跳んだりお客さんに協力してもらう曲がもっと増えるかも（笑）<br />
<br />
EMI&gt;そーだね（笑）お客さんといろんな楽しみ方ができるように今、試行錯誤です！パワフルになったのは間違いないです！今の時点でみんなが作って持ってき始めてるので、いろんな可能性があると思います。あんまり作曲が誰ってのは気にしてなくて、全員で練り上げて最終的に全員で作ったって言えるような曲作りをしてるつもりです。全員が全曲に対して、同じだけ愛情を込めれたら一番いいかなと！<br />
<br />
<span style="color: #808080;">◆今後が楽しみだね！最後に意気込みを！<br />
</span>EMI&gt;新体制になって音もライブの雰囲気も結構ガラっと変わっていくと思いますが、皆の期待をいい意味で裏切れるように、既存メンバーの経験と新規メンバーの新鮮なアイデアで新しいスタートを切りたいと思います！今後とも応援よろしくお願いします。</p>

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		<item>
		<title>コンクリート 1st mini album [Music Jungle] 発売!!</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 03:03:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cavebe</dc:creator>
				<category><![CDATA[INFORMATION]]></category>

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		<description><![CDATA[広島のアーコースティック ユニット コンクリートが、2011年10月19日、1st mini album [Music Jungle]をリリースします。 写真 左　Gt.Vo.  マコト 写真 右　Vo.  チョー Vo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252F119.245.152.77%252Fwebmagazine%252F%253Fp%253D560%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%201st%20mini%20album%20%5BMusic%20Jungle%5D%20%E7%99%BA%E5%A3%B2%21%21%22%20%7D);"></div>
<p>
<p>広島のアーコースティック ユニット コンクリートが、2011年10月19日、1st mini album [Music Jungle]をリリースします。</p>
<p><img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/conkri.png" alt="コンクリート" title="conkri" width="283" height="213" class="alignleft size-full wp-image-562" /></p>
<p>写真 左　Gt.Vo.  マコト   写真 右　Vo.  チョー<br /><br />
Vo.チョーの一つ一つ丁寧で甘い歌声とVo.Guマコトの人の心に浸透させるメロディーを合わせば、癒す音楽を創造し、聴く人の心に浸み渡ること間違いなし！<br /><br />
いかにもラップを口ずさみそうな２人がポップなメロディーを優しく歌う姿はたくさんの人達を魅了している！<br /><br />
自分たちの経験に基づいた一曲一曲が聴く人の心に伝わり、何かしらの変化をおこせるよう、思いをこめて今回ミニアルバムを作成！！<br /><br />
アルバムに込めた思い、音楽に対する思いを話して頂きました。</p>
<hr /><br />
<p><strong>10月19日、1st mini album[Music Jungle]発売おめでとうございます。まず、コンクリートさんの自己紹介をおねがいします。</strong></p>
<p>チョー : はじめまして、コンクリートのボーカル、チョーです。生まれも育ちも広島で、普通に生きてて大学に入って今の相方のまこちゃんと出会って音楽を始めました。それまでは、何もなく過ごしてたんですけど、音楽に出会って、やっぱり音楽したいなっていう、何もしてない時期が長過ぎたんで音楽やりたいなっていう気持ちはずっとあって、まこちゃんと出会ってそのきっかけが出来たんで、その気持ちを大事にしながら続けています。</p>
<p>マコト : コンクリートのギターボーカルのマコトです。僕が最初音楽に出会ったのは、4歳くらいの時でした。光ゲンジが好きでした。踊ってたのを覚えてます。僕は、音楽に救われたっていうのが強くて、中学生くらいの時だったんですけど、ふさぎ込んでた時期があって、その時に色んな音楽を聞いて元気づけられたというか、前に進む勇気をもらえたっていう、なんか自分だけの世界に見えてたものが、もっと広い視野で世界を見れるようになって、そういう部分で音楽に対して感謝する気持ちがすごい強くて、その時からギターを持って歌い始めたんですけど、今まで色んなことやってきて、大学入って相方と出会って、二人でギター1本でなんかおもしろいこと出来んかなっていうことで、今日という日までやってきた感じですね。その音楽を通じて、二人でなにかしらすることによって、自分自身が昔元気づけられたように色んな人を元気づけられたらっていう気持ちをもって、僕自身はやってますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>歌い始めたきっかけって何ですか？</strong></p>
<p>マコト : 色んな音楽を聞いてて、あんな風になりたいとかじゃないんですけど、スッて体の中に音楽が染み渡っていく感じのがわかっていくうちに、自分でも何か出来るんじゃないか思うようになったんですね。なんか、ギター弾いてみたいなっていう簡単な発想から押し入れにある母さんのギターを出して、そこで初めてダンと鳴らした時に、気持ちいいって思って、全然弾けないのに、ジャンって鳴らした時に「すげーこれ」って思って、弾いた瞬間に何もコードとか関係なく声を出してみたんですよ。そしたら、気持ちいいっていうか、自分の声好きだなってその時思ったんですね。そこで、自分に自信が持てたっていうか、自分の声でも何かしら変化っていうか、周りの人達に対して存在をアピールできるんじゃないかっていうところで、最初のきっかけは、自分の存在を認めてもらいたいっていうところから入ったんだと思います。世の中に。ふさぎ込んでた時期に、自分自身って別に必要とされてないって考え込んでたんですけど、音楽を通して自分の存在っていうのを証明できるんじゃないかってその時思ったんですよ。そこから、直接的に人と関われる環境っていうのが&#8221;路上&#8221;だったんですよ。路上のミュージシャンってそれまでも見てたんですけど、あんな風に周りにお客さんがいて、親身になって話してるのを見て、自分もあんな風になりたいなって、色んな人と関わりたいなってその時思って、路上に出たんです。人と接するのが怖いが故に、もっと色んな人に自分を知ってもらい、好きになってもらいたいと思って。</p>
<p>チョー : 昔は声が高くて、色んな歌うたっとったんですけど、小学生の時に声変わりして思いっきり声が低くなって、歌えんくなったんじゃないですけど、歌えんなって思って、小学生５、６年頃、「ゆず」が出たんですよ。お姉ちゃんの影響もあって聞いてたんですけど、歌いたいなって思って、声出んなりに歌ってたんですよ。そしたら、ある日、いきなりパッと高い声が出て、「あ、こうやって出せばいいんじゃ」って思って、そっからずーっと歌ってましたね。中学校、高校と普通に入って、まぁ取り柄が無かったんですよ。友達とは、仲良くやってたんですけど、自分にできるものっていうのが無くて。友達とカラオケに行ったら、「めっちゃチョーさんの声いい!」「一緒にカラオケ行ったら、聞いとくだけでいいわぁ」ってめっちゃ言われて、褒められたかった自分なんでそれがすごく嬉しくて、そういうのもあったけど、歌は結局好きなだけだったし、でもやりたいなっていう気持ちもあったけど、周りに音楽やってる友達もいなかったから、そのまま過ごしていて、大学に入って。最初は、音楽サークルに入ろうと思ったんですけど、あまり合わないというか、違うかな、ホントにやりたいんかなって思って、結局全然違うサークルに入ったんですけど。大学２年生の時に、まこちゃんに出会って音楽に誘ってくれて、歌いたかったし、音楽やっとるっていうのが欲しかったので、二人で歌っとるだけでも楽しかったけど、路上に出て、全然知らん人の前で歌って、最初は立ち止まってくれんかったけど、時々立ち止まってちょっと聞いてもらったりとか、どうやったらお客さん呼べるかねって考えて、じゃぁ毎週土曜日の夜9時からに決めよう、毎週歌うって決めとけば、お客さん集まるよって二人で作戦立てやっていってたら、ほんとにどんどんお客さんが増えていって、ライブハウスにも誘ってもらえるようになったし。やっぱり自分たちの中では、路上がコアよね。色んな出会いの場所だったっていうか、聞いてくれるお客さんもそうだし、横で音楽やっとる人らとも仲良くなれたし、初めて音楽関係の友達が出来て、ライブハウスのイベントに誘ってくれて、そういうのをどんどん増やしていったら、CD全国発売って話にまでなって、ねぇ。すごいよね。</p>
<p>マコト : 何も無い状態だったよね。</p>
<p>チョー : やっとけば、なにかしら結果はついてくるって思います。「もう、音楽しか無い俺は!」とは、思ってなかったけど、がんばったら頑張った分だけ、何かが帰ってくるなっていう実感は、今はあります。　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p><strong>[Music Jungle]っていうタイトルには、どういう意味がこめられてるんですか？</strong></p>
<p>チョー : コンクリートジャングルっていう別の言葉があるんですけど、コンクリートジャングルって都会とかにビルが建ち並んでる様子を&#8221;ここはコンクリートジャングルだ&#8221;っていう意味があって、自分たち「コンクリート」っていう名前もあるし、それにちなんだ名前にしたいなっていうのがあり、[Music Jungle]っていう言葉にすることで自分たちに音楽で町中を満たしていきたい、とか、あふれさしていきたいっていう思いから[Music Jungle]って名前にしてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>普段は、二人でやってますが、今回のCDはバンドージョンもありますよね。</strong></p>
<p>チョー : ギターと声だけだと、やっぱり物足りなさを感じる時もあるし、派手にしたいなっていうのがあったので、今まで音楽やってきて仲良くなった人達と一緒にやりたいなっていう思いがあって。「どんな感じになるんじゃろ」って自分たちでも期待しながらだったし、「バンド入れたら自分たちの曲はどうなるんじゃろ」っていう楽しもありつつ、やってみようってなりました。</p>
<p><strong>ライブでバンドで演奏したことはありますか？</strong></p>
<p>チョー : やったことないです。今度のレコ発イベントで、初めてなんで、そっちは不安ですよ(笑)  でも、楽しくなるなって。熱さが増す感じはします。</p>
<p>マコト : 人数がいるとやっぱり楽しいんですよね。飲み会とかでもいっぱいおった方が楽しいじゃんみたいな。</p>
<p>チョー : そうですね。もう、まこちゃんとの限界。二人でおる時間の限界みたいなのを感じるんで。やっぱり白ごはんばっかりは食えないじゃないですか…おかずがないとな、みたいな。(笑)　路上でも、ライブハウスでも自分たちのライブは、声とギターだけなんで、このCDでは、違う自分たちを見せたいなっていうのがあって。</p>
<p>マコト : 打ち込みとかよりもバンドの方がリアリティーというか、一緒にガッとやってる感じをCDにしてみたかったっていうのがありますね。そしたら、どんなコンクリートができるんだって。</p>
<p>チョー : 色んなことをしとるなっていうのをみんなに知ってもらいたかったっていう思いもあります。とにかく、派手にしたかったです(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>二人だけの曲もありますよね？</strong></p>
<p>チョー : 最後に入っている[street]ですね。自分たちのいつもの感じも楽しんでもらいたいし、知ってもらいたいし。[street]はめっちゃ大事にしてる曲ですね。</p>
<p>マコト : CDにするかしないか、迷いましたね。</p>
<p>チョー : 俺はあんまり、入れたくなくて。これはライブの曲だなって思ってて、ただ曲聞くだけじゃなくて、この曲が出来た背景とか今までの自分たちの考えてきたこと思いとかをもっと知ってもらいたいし、曲だけだったらそれは、伝わりにくくはないですけど、物足りなさもあるし、１個の曲だけじゃ全部は伝えられないから、ライブのMCであったりとかで、「この曲はこうなんです。」って言いたいのがあったんで、最後の最後、もう決めんにゃいけんって時まで入れるか入れんか迷いました。でも、やっぱり良い曲だからみんなに知ってもらいたいっていうのがあって入れたんですけど。</p>
<p>マコト : 体全体を使って見てもらいたいというか。ライブの流れの中で見てもらいたい、聞いてもらいたい曲ですね。</p>
<p>チョー : CDの中では、完成されてるんですけど、この曲は、ずっと完成しないもんだと思ってるんで、自分たちのこれからと一緒に歩いていくんだろうなって曲なんで、今聞くのと一年後に聞くのじゃ違うと思うんで、歌い方とか気持ちも違うと思うから、だからCDに入れるかは迷ったんですけど、良い曲だから知って欲しいので入れましたね。これは、完全に一発撮りよね？</p>
<p>マコト : はい。</p>
<p>チョー : 生っぽい感じを出したかったので、一発撮りにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>最後に一言お願いします。</strong></p>
<p>マコト : この5曲を聞いて自分たちに少しでも興味をもってもらえてたら嬉しいです。是非ライブを見て欲しいです。CDを聞いた上でちょっとでも興味を持ってもらえたらライブに来て欲しいです。僕らもこれから、ツアーをまわって行くんで、そこで僕らと出会って欲しいです。むしろ、出会いたいです皆さんと。これからのたくさんの出会いを期待してこのCDを出した意味もあるんで、そこでまた僕ら自信も来てくれた方々に、何かを伝えれるというか、例えば明日からまた頑張っていけるとか、簡単なことなんですけど、なにかしらの心の変化を感じてもらえれるようなライブをしていきたいと思ってます。</p>
<p>チョー : よろしくお願いします(笑)</p>
<p>マコト : 俺らみたいな人間でもこうやって取材していただけるっていうところで、もっとみんなちょっとがんばったらいけるっていう…</p>
<p>チョー : そうなんよ!ちょっとがんばったらいいだけ。</p>
<p>マコト : なんでちょっと頑張るとか、前に踏み出すとか、色んな人との関わりを大事にして、人間として前に歩いて行けば、色んな人との関係が生まれて、色んな可能性が出来てくるんだなって思ったんで、こういうのなんていうんだろ…</p>
<p>チョー : 前向き生きようぜ!!</p>
<p>マコト : そう、そうなんよ!!もっと元気出してって言いたい。</p>
<p>チョー : 音楽は僕にとって癒しなんで、CDまだ聞いてない人とか、自分たちのこと全然知らない人って路上やってたら、歩いてて通り過ぎる短い時間で曲を気に入ってもらったり、声を気に入ってもらったり、確率的にはすごい小さいものなんだけど、CD買ってくれたり、ライブに来てくれたりとかがあって、その出会いがすごく大事で素晴らしいなっていうのがありますね。自分たちのこと気に入ってくれた人たちのことを大事にしていきたいですね。まだ自分たちと出会ってなかったり、気に入ってもらってない人達に、知ってもらえるようにこれから頑張っていくんで耳を傾けてくれたらなっておもいます。皆さんに興味をもってもらえるよう、コンクリートこれからもっとがんばっていくんで、よろしくお願いします。</p>
<hr /><br />
<p><img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/music_jungle.png" alt="Music Jungle" title="music_jungle" width="283" height="283" class="alignleft size-full wp-image-568" /></p>
<br /><br />
<br /><br />
<p><strong>コンクリート 1st mini album [Music Jungle]</strong><br /><br />
2011.10.19 全国発売  1,575yen / XQEM-1012 / PEPE MUSIC / SING<br /><br />
収録曲 : 1. ツバメ / 2. Call / 3. 対想 / 4.夢桜 / 5. street</p>
</p>

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		<title>TEARS OF THE REBEL 2011.11.05 1st EP【ALIVE FEEL ROLL xxx】RELEASE PARTY</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 13:06:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cavebe</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[INFORMATION]]></category>
		<category><![CDATA[ROCK]]></category>
		<category><![CDATA[下北沢Cave Be]]></category>

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		<description><![CDATA[2011.11.05(sat)に1st EP【ALIVE FEEL ROLL xxx】を発売し、同日に下北沢CAVE-BEにて、RELEASE PARTY「砂漠の中のヘレナ」を行うTEARS OF THE REBELです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252F119.245.152.77%252Fwebmagazine%252F%253Fp%253D523%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2FpcduPX%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22TEARS%20OF%20THE%20REBEL%202011.11.05%201st%20EP%E3%80%90ALIVE%20FEEL%20ROLL%20xxx%E3%80%91RELEASE%20PARTY%22%20%7D);"></div>
<p>
<span style="color: #ff6600;">2011.11.05(sat)に1st EP【ALIVE FEEL ROLL xxx】を発売し、同日に下北沢CAVE-BEにて、RELEASE PARTY「砂漠の中のヘレナ」を行うTEARS OF THE REBELです！<br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #808080;">2011.11.05(sat)下北沢CAVE-BE</span></span><br />
<span style="color: #ff0000;">TEARS OF THE REBEL RELEASE PARTY「砂漠の中のヘレナ」</span><br />
<br />
open 18:00  start 18:30<br />
《openからstartまでフリードリンク！》<br />
adv 2,000(+d)  day 2,500(+d)<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">[act] TEARS OF THE REBEL / johnny loves brautigan  / and more&#8230;</span><br />
<br />
<span style="color: #3366ff;">LAWSON TICKET</span><br />
<span style="color: #3366ff;">[L-76157]</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff0000;">AFTER PARTY「月の下のヘレナ」</span><br />
open 22:00<br />
adv 1,000(1D in)<br />
<span style="color: #c0c0c0;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff0000;">1st EP【ALIVE FEEL ROLL xxx】5songs 1,500(tax in)</span><br />
1.A.F.R.<br />
2.SWEET NIGHT PUNK SONG<br />
3.BLACK LILY<br />
4.片目のコンドル<br />
5.BREAK THE CHAIN<br />
<span style="color: #c0c0c0;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff6600;"><br />
<a href="http://www.tearsoftherebel.com/index.html"><img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/tears_new5.jpg" title="TEARS OF THE REBEL" width="252" height="316" class="alignleft size-full wp-image-526" /></a><span style="color: #000000;">TEARS OF THE REBEL<br />
</span></span>【2009.06】始動<br />
【2009.09】club asia初LIVE<br />
【2010.04】自主音源［3tracs］RELEASE<br />
【2010.11】渋谷CHELSEA HOTEL初企画<br />
［アンジーの夜］SOLD OUT<br />
【2011.01】Pay money To my Pain / LAID BACK OCEANT tour参加<br />
【2011.09】自主Label［EVIL CANDY inc.］設立<br />
【2011.11】1st EP ［ALIVE FEEL ROLL xxx］RELEASE<br />
<br />
<br />
【2011.11.05】1st EP TEARS OF THE REBEL RELEASE PARTY「砂漠の中のヘレナ」<span style="color: #ff6600;"> </span><br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問1.バンド結成の経緯について教えて下さい。</span><br />
<br />
MURASE:<br />
以前から交流のあったkoji(Vo.)とバンド結成を考え、スタジオに入りながらメンバーを決めていきました。<br />
<br />
Koji:<br />
イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問2. 今回のリリースですが、自主レーベル『EVIL CANDY inc.』からのリリースですが、自主レーベルを立ち上げた理由はなんですか？</span><br />
<br />
Koji:<br />
イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問3. TEARS OF THE</span><span style="color: #ff6600;"> REBELとしては今回が2枚目となる作品になりますが、新たに作品を作ろうとしたとき、“前作より良いものを作ろう”と考えるのはアーティストの常だと思いますが、そういう意味で今回はどのような作品を作りたいと考えていたんですか？</span><br />
<br />
義:<br />
前回(３Tracks)を超える作品を作ろう』という意識は共通して持っていたと思います。<br />
<br />
koji:イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問4.作品全体のイメージはありましたか？</span><br />
<br />
MURASE:<br />
全体のトータルコンセプトは無く、結成当時からライブでやってる「A.F.R.xxx」や「Break the chain」を早く形として出したかった。<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問5. TEARS OF THE</span><span style="color: #ff6600;"> REBELに対して「ライブはアグレッシブに」というイメージを持っていたのですが、今作を聴いて更にその認識が強まりました。今作の制作に於いて、ライブとの兼ね合いはどのように考えていたのでしょうか？</span><br />
<br />
Koji:<br />
う〜ん、イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問6.「A.F.R.xxx」(M-1)から始まり、ビックリするくらいのGtサウンドに衝撃を受けましたが、曲順は最初から決定していたのでしょうか？</span><br />
<br />
CHOKU:<br />
いや、全く。<br />
最終マスタリングの響きだね〜<br />
「A.F.R.xxx」はバンド結成時からの意味深い曲なんで…<br />
<br />
<br />
MURASE:<br />
曲順はマスタリングの時点まで決まって無かったです。最終的にライブ感のある曲順でまとめました。<br />
全部のパートが勿論大事だけどやっぱりRockと言ったらギターの歪んだサウンドがキモだよね。<br />
<br />
Koji:<br />
出来てからだよね&#8230; イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問7.ツインGｔという事で、お互いに自分の個性を出すという点で、どういったフレーズを作る様にしていますか？</span><br />
<br />
MURASE:<br />
Liveで演っている通りリードとサイドをハッキリ役割を分けてます。個性と言うより曲に合ったフレーズを考えるようにしてる。<br />
<br />
<br />
CHOKU:<br />
二人のギターというよりは、ベース、ドラム、そしてボーカル、みんながイキルラインを考え、<br />
つってもやはりバッキングパートなんで支える事。<br />
質感、音色、それぞれのパートミンナがイキルっていう。<br />
ガチユニゾンのトコは冷静かつオラオラで、<br />
しっとり聴かせたいトコはヌキで大人なサウンド感…<br />
<br />
ミンナがイキルっ<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問8.ロックでありつつも、全体的にバリエーションに富んでいる作品だと思うんでが、メロディ作りで工夫や注意したことはありますか？</span><br />
<br />
koji:<br />
鍵盤で…自分の癖だけで作らないように…誰でもメロディーって持っとるじゃん？…だから…イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問9.「SWEET NIGHT PUNK</span><span style="color: #ff6600;"> SONG」(M-2)ですが、タイトルにもある様に”PUNK”をイメージ出来ますが、この曲はどういう経緯で生まれ、どのように組み立てたんでしょうか？</span><br />
<br />
koji:<br />
MURASEが持ってきて、んで皆でいじって…バンドとして普通に…イーボーキャンディー。<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問10.4曲目に収録されている「片目のコンドル」は唯一の日本語タイトルですが、日本語を選んだ理由を教えてください。</span><br />
<br />
koji:<br />
特にないです…イーボーキャンディー<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問11.Vo / Gt / Drとあるなか、Baの音色が印象に残ります。こだわりを教えて下さい。</span><br />
<br />
Yui:<br />
そうですねー、ライブで出しているテンション、ニュアンス、グルーヴをそのまま真空パックさせる事ですかね。<br />
<br />
koji:<br />
ヨッ!!Yui!!<br />
<br />
<span style="color: #ff6600;">問12.《2011.11.05》にリリース。そして同日に下北沢CAVE-BEでのリリースパーティーとなりますが、意気込みを教えて下さい。</span><br />
<br />
MURASE:<br />
TEARSの魅力を存分に見せるので絶対に遊びに来て下さい！ヨロシク！<br />
<br />
義:<br />
僕らの音を聴いた事の無い人に届くように、僕らを観た事の無い人に響くように。<br />
勿論、会場にいる人のハナシですよ？(笑)<br />
<br />
Yui:<br />
気合い入れてきやす！<br />
<br />
CHOKU:<br />
ミンナの素敵な笑顔がたくさんみれる最高のイベントにしやす〜！<br />
<br />
koji:<br />
ブチカマシっっ…イーボーキャンディー!!<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;">TEARS OF THE REBEL</span><br />
<span style="color: #ff0000;">Vo.： Koji</span><span style="color: #808080;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #808080;">2001年 SCREAMING SOUL HILLでポニーキャニオンよりデビュー</span><br />
<span style="color: #808080;"> シングル3枚、ミニアルバム1枚、フルアルバム2枚リリース</span><br />
<span style="color: #808080;">2003年 ベースにkenken(RIZE)を迎えミニアルバムをインディーレーベルよりリリース</span><br />
<span style="color: #808080;">2005年 11月04日解散　解散LIVE DVD1枚リリース</span><br />
<span style="color: #808080;">解散後、u:zo(ex.RIZE)、加藤昭彦(GIVEN、ex.SCREAMING SOUL HILL)等とMYTHとして活動</span><br />
<span style="color: #808080;">2007年 加藤昭彦脱退の為、ギターリストShinji(ex.Light foot)を迎え、2008年解散</span><br />
<span style="color: #808080;">2009年06月〜 TEARS OF THE REBEL 始動</span><br />
<span style="color: #808080;">バンド活動の他、モデル、映画『BECK』（2010年09月公開）の音楽指導等でも活躍</span><br />
<span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff0000;">Gt.：TAKATOSHI  MURASE</span><span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #808080;">2000年 drug store cowboyで東芝EMIよりデビュー</span><br />
<span style="color: #808080;"> マキシシングル10枚、アルバム4枚、ミニアルバム1枚、ベストアルバム1枚、</span><br />
<span style="color: #808080;"> 映像作品DVD2枚（PV集、Live）をリリース</span><br />
<span style="color: #808080;">2004年03月21日 渋谷AXのLiveを最後に活動休止</span><br />
<span style="color: #808080;">2005年 サポートギタリスト、セッションバンド、DJとして活動</span><br />
<span style="color: #808080;">CROSSFIRE、Last Conversation などいくつかのバンドを経て</span><br />
<span style="color: #808080;">2008年冬、以前から交流のあったボーカルKojiとNewBandの構想を練る</span><br />
<span style="color: #808080;">2009年06月〜 TEARS OF THE REBEL 始動</span><br />
<span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff0000;">Gt.：CHOKU</span><span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #808080;">1995～2003年 CURB CREAM</span><br />
<span style="color: #808080;">福岡にて、ミクスチャーバンド結成</span><br />
<span style="color: #808080;">東京ドリーミンを求め、サマヨイ、Kojiと出会い今に至る</span><br />
<span style="color: #808080;">2009年06月～TEARS OF THE REBEL 始動</span><br />
<span style="color: #808080;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff0000;">Ba.：Yui</span><span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #808080;">2001年 メタルバンド「BlessYou」に加入 </span><br />
<span style="color: #808080;">2002年 フルアルバムをリリース</span><br />
<span style="color: #808080;"> 精力的な活動をするも2005年 04月に脱退</span><br />
<span style="color: #808080;">2005年03月～05月 宅八郎率いるバンド「ハチロック」のサポート</span><br />
<span style="color: #808080;">2005年 現ドラマー義とDude結成</span><br />
<span style="color: #808080;">2006年01月～04月 渋谷Tokyo baptist Churchにて聖歌隊のバックバンドに参加</span><br />
<span style="color: #808080;">2007年 バンド否[i-na]に加入</span><br />
<span style="color: #808080;">2009年06月〜 TEARS OF THE REBEL 始動</span><br />
<span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #ff0000;">Dr.：義(タダシ)</span><span style="color: #808080;">++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<span style="color: #808080;">2004〜2005年 HONNIE CORVE</span><br />
<span style="color: #808080;"> Gt.Sato Fujimoto(L.A.のGIT講師)</span><br />
<span style="color: #808080;"> Ba.Tatsuya(ex.KneuklidRomance)</span><br />
<span style="color: #808080;">2005〜2006年 DEFILED</span><br />
<span style="color: #808080;"> 仏のレーベル SEASON OF MIST所属。</span><br />
<span style="color: #808080;"> 4枚目～5枚目の過渡期に参加。</span><br />
<span style="color: #808080;">2006〜2007年 0 LIMITED EXCUTION</span><br />
<span style="color: #808080;"> 2代目ドラマー　参加時点ではLEMONED PLANT所属</span><br />
<span style="color: #808080;"> マキシシングルリリース</span><br />
<span style="color: #808080;">2009年06月〜 TEARS OF THE REBEL始動</span><br />
<span style="color: #808080;">・サポート</span><br />
<span style="color: #808080;">えりのあ/ SIMS所属、Universalからリリース</span><br />
<span style="color: #808080;">2008-2009ツアー、ライブのパーカッションで参加</span><br />
<span style="color: #808080;">シンディケイト</span><br />
<span style="color: #808080;">ビジュアル系　UNDER CODE所属。</span><br />
<span style="color: #808080;">2007年時のMaxi、アルバムのレコーディン</span><br />
<span style="color: #808080;">+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</span><br />
<img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/tears_light4.jpg" width="173" height="242" class="alignleft size-full wp-image-555" /></p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>SKULL CANDY  new album 『CANDY WONDER LAND』 release!</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 08:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cavebe</dc:creator>
				<category><![CDATA[INFORMATION]]></category>

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		<description><![CDATA[2006年結成大阪発6人組ガールズロックバンド ｢SKULL CANDY｣が10月15日にNEW ALBUM ｢CANDY WONDER LAND｣をリリースする！！ 九州・中国エリアで大量ON AIRされているスペ－ス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252F119.245.152.77%252Fwebmagazine%252F%253Fp%253D495%22%2C%20%22shorturl%22%3A%20%22http%3A%2F%2Fbit.ly%2FpsmEkj%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22SKULL%20CANDY%20%20new%20album%20%E3%80%8ECANDY%20WONDER%20LAND%E3%80%8F%20release%21%22%20%7D);"></div>
<p>
<p><img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/sc_cwl_jk-jpg-292x300.jpg" title="sc_cwl_jk jpg" width="292" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-496" /></p>
<p>2006年結成大阪発6人組ガールズロックバンド ｢SKULL CANDY｣が10月15日にNEW ALBUM ｢CANDY WONDER LAND｣をリリースする！！</p>
<p>九州・中国エリアで大量ON AIRされているスペ－スワールドＣＭ曲「DANCE!DAN<br /><br />
CE!」に加え、live会場限定盤に収録されていた「花火」を含む全８曲を収録した<br /><br />
アルバム「CANDY WONDER LAND」を遂にリリース!!<br /><br />
今までの作品の中でもよりvividにリスナーに勇気を与えるメッセージが強く<br /><br />
込められたpopチューンに持ち前のhappyをほんのちょっと加えた新しい世界観<br /><br />
を表現している。ガールズロックファンのみならずJ-POP早耳リスナーは今から<br /><br />
注目しておいて間違いナシ!!<br /><br />
ねごと、７！！、ステレオポニー、SCANDAL、SpecialThanks、Sunday Beach Surf<br /><br />
Coaster、オズ等、快進撃を続けるGIRLS ROCKシーンに於いて最注目アーティス<br /><br />
トに成長したSKULL CANDYから目が離せない！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SKULL CANDY｢ワンダーホイール｣MV</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Ps-CCPXB-wM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん！ツアーも決まっています！</p>
<p>-LIVE SCHEDULE-</p>
<p>CANDY WONDER LAND TOUR<br /><br />
10.08（土） 名古屋アポロシアター<br /><br />
10.09（日） 原宿アストロホール<br /><br />
10.12（水） 福岡DRUM SON<br /><br />
10.13（木） 周南RISE<br /><br />
10.23（日） 奈良NEVER LAND<br /><br />
10.28（金） 高槻RASPBERRY<br /><br />
11.05（土） 滋賀石山U-STONE<br /><br />
11.18（金） 金沢VANVAN V4<br /><br />
11.19（土） 新潟NSGスクウェア1F SHOW CASE<br /><br />
<strong>11.24（木） 広島CAVE-BE</strong><br /><br />
11.25（金） 長崎Be-7<br /><br />
11.26（土） 佐賀GILES<br /><br />
11.27（日） 宮崎FLOOR / floorR / SR-BOX<br /><br />
11.29（火） 熊本Be-9<br /><br />
11.30（水） 小倉WOW<br /><br />
12.03（土） 徳島GRINDHOUSE<br /><br />
12.04（日） 岡山CRAZY MAMA2<br /><br />
12.09（金） 渋谷STAR LOUNGE<br /><br />
12.23（金） 梅田JUNUS<br /><br />
12.24（土） 名古屋アポロシアター<br /><br />
12.25（日） 渋谷eggman<br /><br />
01.20（金） 宇都宮HEAVENS ROCK VJ-2<br /><br />
01.21（土） 柏DRUNKARD’S STADIUM<br /><br />
01.22（日） 熊谷HEAVENS ROCK VJ-1</p>
<p>CANDY WONDER LAND TOUR FINAL<br /><br />
2.18（土） 大阪福島2ndline<br /><br />
2.25（土） 東京渋谷O-WEST</p>
<p>広島CAVE-BEは11/24に！！</p>
<p><img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/sk110809-119212221_2-500x382.jpg" title="sk110809-119212221_" width="500" height="382" class="aligncenter size-large wp-image-507" /></p>
<p>SKULL CANDY：2006年結成大阪発6人組ガールズロックバンド &#8220;スカルキャンディー&#8221;。<br /><br />
ボーカル &#8220;MAKI&#8221; のキュートながらも抜群の歌唱力、乙女心をくすぶるポップ<br /><br />
なメロディセンスでリスナーの心をつかむ。</p>
<p>L→R:<br /><br />
Dr.36/Tb.USSI-/Sax&amp;EWI.AYAKA/Vo.MAKI/Gt.TATSUYA/Ba.GEORGE</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/10/sc_cwl_jk-jpg3-150x150.jpg" title="sc_cwl_jk jpg" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-508" /> 2011.10.05 Release!!</p>
<p>『CANDY WONDER LAND』</p>
<p>価格：¥1,890(税込)/ ¥1,800(税抜) 品番：NCF-001<br /><br />
発売元：FREEDOM EAST / (株)ビーイング</p>
<p>1.C.W.L 2.メリーゴーランド 3.ワンダーホイール 4.DANCE!!DANCE!! 5.tuturu6.花火 7.ほんとはね 8.スーパースター</p>
<p>&nbsp;</p>
<br />
<p>SKULL CANDY 公式ホームページ<br /><br />
<br />
http://skull-candy.jp/</p>
</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>RIKO 上京</title>
		<link>http://119.245.152.77/webmagazine/?p=363</link>
		<comments>http://119.245.152.77/webmagazine/?p=363#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 02:26:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>cavebe</dc:creator>
				<category><![CDATA[INFORMATION]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://119.245.152.77/webmagazine/?p=363</guid>
		<description><![CDATA[広島の歌姫 RIKO が満を持して、2011年7月より遂に上京を果たしました！ 本拠地、そして地元である広島を離れ、首都東京での活動を決意した彼女にインタビューを試みました。広島のファンの多くの支えを後押しに今後の彼女の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252F119.245.152.77%252Fwebmagazine%252F%253Fp%253D363%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22RIKO%20%E4%B8%8A%E4%BA%AC%22%20%7D);"></div>
<p>
広島の歌姫 RIKO が満を持して、2011年7月より遂に上京を果たしました！<br />
本拠地、そして地元である広島を離れ、首都東京での活動を決意した彼女にインタビューを試みました。広島のファンの多くの支えを後押しに今後の彼女の活動は大注目です！<br />
<br />
<img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/07/image31-300x168.jpg" title="image3" width="300" height="168" class="alignleft size-medium wp-image-365" />
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<span id="more-363"></span><br />
<br />
Q.  こんにちわ！まず、今回の上京に至った経緯を教えていただけますか？<br />
<br />
A. （RIKO） 沢山の人に応援していただき、支えられわたしの夢はいつからか一人のものではなくなりました。一歩踏み出す勇気をもらいました。もっともっと沢山の人にわたしの音楽を聴いていただき笑顔や勇気、元気や幸せを感じてもらいたい。人生一度きりなので今出来る精一杯のことをしたいと思い上京を決意しました。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
Q.  RIKOちゃんはこの状況（上京）を前に、広島ラストのワンマンライヴ、また広島最大キャパ club QUATTRO にてイベントを主催し、大盛況に終わりましたが、RIKOちゃん的にはどうでしたか？また今後の活動への励み、発展へと繋がりそうですか？<br />
<br />
A. クアトロでは「心のカタチ」とゆうチャリティーイベントを行い、会場が１つになり心溢れた素敵なイベントになりました。一人の力がちっぱけだけど一人一人の力が１つになったら大きな力になると改めて実感しました。実際には肌で痛みも感じれないし偽善者かもしれません。だけど今は出来ることを実行していくことが大切だと思います。この活動を今だけではなく続けていきたいと思います。上京前のワンマンライブでは沢山の方にお越しいただき本当にうれしく思い感謝しています。わたしは一人ではない。沢山の人に支えられています。「なんて歌って素敵なんでしょう」とゆう歌があるのですがみんなが一緒に歌ってくれた時は本当に感動して、心の底から歌は素敵だと思いました。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
Q. 上京後はどういたった活動を考えていますか？<br />
<br />
A. 東京で出来ることをしっかりと計画的にやっていきたいと思います。ストリートやライブハウスなどでも精力的に活動を行いたいと思います。そして広島の方々にも歌声が届くようにソーシャルネットワークをはじめウェブをフル活用していこうと思っています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
Q. また、RIKOちゃんといえば、持ち曲が50曲以上あるとのコトですが、実際は何曲あるんですか？また、その中でもいちばん大切にしている曲はどの曲ですか？<br />
<br />
A. 持ち曲は正直４３曲くらいです。（笑）一番大切にしている曲は迷いますね。全部同じくらい大切です。「ちっぽけなうた」は発売しているＣＤ全てに入っていてライブでもいつも歌っています。「心のカタチ」をこれからもっともっと歌っていきたい曲です。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
Q. 曲作りは、何を思いながら、どういう風に作っていますか？<br />
<br />
A. 曲作りでは自分の想いを歌詞、メロディーにしているのですが、聴いてくださる方に「自分はもっとこうしよう」とか考えるきっかけになるような曲を作るよう心がけています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
Q. ライヴ、人前で唄うコトは何をいちばん大切に歌っていますか？<br />
<br />
A. 話すように表情を大切に一音一音想いを込めて相手の目を見ながら歌っています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
Q. 最後に、広島のファン、友達、家族に向け何かメッセージをお願いします。<br />
<br />
A. いつも応援、支えてくださってありがとうございます。大切な人たちを残して行くこと、大切な人たちが待っていてくれることを忘れずに東京でもワタシらしく笑顔を絶やさずがんばりたいと思います。<br />
<br />
<img src="http://119.245.152.77/webmagazine/wp-content/uploads/2011/07/RIKO1-199x300.jpg" title="RIKO" width="199" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-367" />
<br />
&nbsp;<br />
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&nbsp;<br />
<br />
RIKO 上京後は、ウェブを駆使して情報を発信していくそうです。下記ではそんな彼女の情報をお知らせします！<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
-RIKO 365日連続ブログに挑戦-<br />
<br />
<a title="http://ameblo.jp/0516riko/" href="http://ameblo.jp/0516riko/">http://ameblo.jp/0516riko/</a><br />
<br />
-RIKO Web Toatl Page Ｔｈｉｓ me-<br />
<br />
<a title="http://thisme.jp/riko90516" href="http://thisme.jp/riko90516">http://thisme.jp/riko90516</a><br />
<br />
-RIKO facebook ファンページ-<br />
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２nd Album 「ハジマリ」  now on Sale！<br />
1.START / 2.こっちを向いて / 3.ちっぽけなうた / 4.一番星 / 5.証<br />
6.僕らの夢 / 7.Crazy for you / 8.コトバ / 9.プラス思考 / 10.You<br />
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RIKO ライヴ映像 （2011.5.8 ＠HIROSHIMA club QUATTRO）<br />
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<a href="http://www.youtube.com/watch?v=3BFmKlnupA0">心のカタチ</a><br />
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（writed by Shinya Mukai）<br />
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		<title>オンエア情報</title>
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		<pubDate>Sun, 22 May 2011 12:42:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[4/16広島CLUBQUATTROで行われた 「Power to Future」の模様が 広島ホームテレビ「ストファイ」で放送されます。 是非チェックして下さい☆PCEも参加してます。]]></description>
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4/16広島CLUBQUATTROで行われた<br />
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「Power to Future」の模様が<br />
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広島ホームテレビ「ストファイ」で放送されます。<br />
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是非チェックして下さい☆PCEも参加してます。</p>

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